豚バラチャーシューを切る時に、あまりにも切れないので、
切れ味の良くて、比較的手入れが楽なセラミック包丁を買いました。

こんにちは、料理男子のtakayaertです!
今回は、ずっと気になっていた「京セラのセラミック包丁」をついに購入して使ってみたので、正直な感想をシェアします。
結論から言うと……めっちゃ良かったです!
軽い・切れる・洗いやすい。
これはマジで“包丁革命”です。
最初の感想、凄く軽い。こんなので切れるの?思った。
どちらも、大きさは変わらないので重さはほぼ同じ。
セラミック包丁ってなにがいいの?
セラミック包丁の特徴をまとめるとこんな感じ。
- とにかく軽い(ステンレスの半分くらい)
- 切れ味が長持ち(研ぎ直しがほとんど不要)
- 錆びない(食洗機OKのモデルも)
- 食材に金属臭がつかない
とくに僕が感動したのは「トマトが潰れないこと」。
スーッと切れてストレスゼロ。これは本当に気持ちいい!ーッと切れてストレスゼロ。これは本当に気持ちいい!
京セラのセラミック包丁を選んだ理由
セラミック包丁といえば、やっぱり京セラ。
日本製で品質も高く、評価も高い。
今回僕が選んだのは、
Amazonや楽天のレビューも高評価だったし、無料の研ぎ直し券も付いているのが決め手になりました。
実際に使ってみた感想
まず、持った瞬間に「軽っ!」ってなりました。
ステンレスの包丁のようなズシッとした重さがなくて、取り回しもラクラク。
それでいて切れ味が鋭い。
トマトや玉ねぎ、鶏むね肉もスッと切れる。
包丁の重みで押し潰すような感じがないから、調理が楽しくなりました。
あと、金属臭がしないって最高です。
刺身やフルーツにも使いやすい!
セラミック包丁の注意点
良いことばかりに思えるセラミック包丁ですが、いくつか注意点もあります。
- 冷凍食品やカボチャなど硬い食材にはNG(刃が欠けます)
- 落とすと割れる可能性あり(陶器みたいなもの)
- 普通の砥石では研げない(専用シャープナーが必要)
ただし、普段の家庭料理ではまったく問題なし。
この注意点さえ気をつければ、むしろ普通の包丁よりも扱いやすいです。
料理男子おすすめ!セラミック包丁3選
① 京セラ ファインセラミック 三徳包丁
→ 僕が愛用してるモデル。迷ったらこれ一択。
② 京セラ ココチカルシリーズ
→ おしゃれでキッチンに映える。ギフトにも◎。
③ フォーエバー セラミック包丁
→ 価格重視ならこれ。初心者にぴったりの一本。
まとめ|セラミック包丁は料理男子の味方!
軽い、切れる、洗いやすい。
セラミック包丁は、毎日の料理をぐっと快適にしてくれます。
特に、京セラのモデルは初心者でも安心して使えるし、アフターサービスも◎。
「最近料理が面倒くさいな…」と思ってる人こそ、一度試してほしい。
包丁を変えると、料理が変わる。
これはマジです!
気になる方は、ぜひチェックしてみてください👇

